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2012 年 7 月 23 日 のアーカイブ

バーベキュー

2012 年 7 月 23 日 月曜日
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夜はバーベキュー。
四万十川のあゆと
天然の四万十ウナギ登場!

すごーいはじめて(^O^)

カヌーと川遊び

2012 年 7 月 23 日 月曜日
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今日は午前中カヌー。
午後は川遊び(^O^)
二日前の天気予報は
雨か曇りで心配しましたが、
今日はめちゃくちゃ快晴(^O^)

四万十川の清流で初カヌー。
3回くらい沈没して
流されちゃいました(笑)
川の流れは
遠くから見ると穏やかですが
実際
カヌーに乗って
川とフラットの視線に立つと
急な流れや渦、
瀬などでの波や隠れた岩などに苦闘しました(^O^)

白石さんが
水の恐さを昨日話してましたが
1立方メートルで1トンの量があるそうです。
さらにそれが流れている川のエネルギーはスゴイ!

川の凄さや恐さを体感でき
世界観が広がりました(^O^)

午後は
また別な場所に移動して
川遊び(^O^)

そこはまたびっくりするほど綺麗な川でした。
ビールやワイン、スイカなどを川の中に沈めておき、
魚やカニ、川エビなど採ったり、
岩場や木の上からのダイビングなどで
他の子供たちと一緒に
ヘトヘトになるまで遊びました(笑)

海洋冒険家の白石さんが
岩場の木にロープを結び
ブランコを作ってくれたので
子供たちと遊びました。

さすが世界的ヨットマン!
ブランコ作る創造力とロープテクは
カッコイイです(^O^)
カレーを食べる姿も
CMの話が来そうな感じ(笑)

あの熱血な松岡修造さんに
『白石さん、僕より熱いですね!』って言われたらしい(笑)

喜多川先生とも
2ショット写真お願いしました(^O^)

こんなキレイな川で
未来の子供たちに
遊んでもらえたら
日本は感性豊かな民族になりますねp(^^)q

川で遊び 、魚や川エビ、カニとか探し、
ターザンロープや岩場からダイビング(笑)

自然はスゴイ!
素晴らしさや恐怖も
すべて教えてくれる。

僕はお菓子屋をしてますが
子供たちが
こんなワクワクする感情を抱いてもらえるような
そんな店っていいなぁと思いました(^O^)

四万十の朝

2012 年 7 月 23 日 月曜日
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高知県四万十川より
ワンダフルモーニング(^O^)

今日は二日目。
せっかく四万十川来たので
カヌーで川下り行ってきます!

コップの水

2012 年 7 月 23 日 月曜日

コップに水が半分入ってます。

半分しか入ってないと思うのか?

半分も入っていると思うのか?

の二択で聞く話があります。

ないことを不満にするのか?

あることに感謝するのか?

もし三番目の選択肢があるなら
何て聞きますか?
ある方に尋ねました。

『こんなもんだろ』
(笑)

最高の答え(^O^)
『結果はどうあれ、こんなもんだろ』

不満でも
感謝でもなく

『まず受け入れる』
ということですね(^O^)

佐藤芳直先生

2012 年 7 月 23 日 月曜日

今日の最後は
佐藤芳直先生の講義。

世界から見た日本の歴史や世界観を教えていただきました。

戦後
日本の車は失敗続きで
改良改善しまくり、
結果市場で売れました。

彼らが売っていたのは
信頼だったからです。

『世界は差別の塊。世間はそんなもの。』

次世代の日本人に
『信頼される立派な日本人になる』
夜の懇親会の席で質問してました。
『立派な人ってどんな人ですか?』
『勇敢で、優しくて、思いやりがあって、今この瞬間もがいてる人。』
と答えて下さいました(^O^)

喜多川泰さん

2012 年 7 月 23 日 月曜日

喜多川泰さんは
素敵な小説から心を震わせてくれる
有名な作家さんであり、
学習塾の経営者です。

今の自分がこういうことできるかな?
自分は将来こんなもんだろう、と値踏みしないこと。
『五年後の自分の将来の可能性をなめるな!』
と言われます。

可能性を引き出してくれる人との
出会いによって変わります。

『勉強って何のためにやるかわかりますか?』
の問いに

『これから自分が出会う人を
幸せにするために
勉強して種蒔きしている。』
と答えます。

財産とは
お金や土地、家や高級車ではなく
『経験』です。

誰でも簡単に手に入るものは
何の役にもたっていない。

誰もしていない経験をするために
お金はあると思いました。

損得で考えず、人が得ることのできない
『経験』が手に入るという考え方。
出版も
身近にそれをやったことある人がいると
子供達に勇気を与えるという理由からだそうです。

『強く、明るく、美しく』