会議の進め方
2011 年 5 月 24 日 火曜日会議をすると、
時間どうり開始しなかったり、
横道それたり、
時間どうり終わらなかったり、
発言しにくかったり、
発言しなかったり(笑)
いろんな問題ありませんか?
グループで話したルールを挙げてみますね(^O^)
まず、
ファシリテーター(司会)と議事録書記とホワイトボード係を決めることです。
タイムキーパーを決め、
事前のタイムスケジュールを話す。
笑顔とアイコンタクト、あいづちやうなづきを活用する。
上司は開始5分前には着席している。
時間厳守で結論をだす。
(決める意識をもつ。)
積極的に意見を言う人が会議に出席する。
話し合いのルールを決めておく。
振り返りをする。
『会議はテレビ番組と同じ!
面白い番組作って視聴率(成果)を挙げよう!』
いい司会(ファシリテーター)が出演者(会議参加者)の持ち味を引き出し番組を盛り上げる。
面白いこと(意見)言わないゲストは次呼ばれない(無能と判断される)。
出演料(給料)かかってるのに
面白い話(意見)しないのは
テレビ(会議)にでる意味ない。
編集(議事録)でカットされる(書記)のは
収録時間(会議時間)の後。(^O^)
タイムキーパーが時間を管理して、番組終了までに結論をだし、
感動のエンディング!
(振り返り)
そして視聴率(成果)を上げる!
来週の予告(次回やこれからの予定)も最後に入れる!(笑)
視聴率(成果)とは、
お客様に喜ばれるということo(^-^)o
高視聴率の背景に、
名司会者、名プロデューサー、有名タレントあり!
『自分の役割を最大限に発揮しよう!』
『成果が上がらない会議は
やっても時間も人件費も無駄。
止めたほうがいい(笑)』
『会議のための会議でなく、
あくまでも目的は
成果をあげて
お客様に喜んでもらうこと。
成果をだそう(^O^)』














