知覧特攻基地
2010 年 4 月 27 日今日は鹿児島の知覧に来てます。
知覧は戦時中
特攻隊の基地がありました。
日本にはいくつかの特攻隊の基地がありました。
なぜ知覧が有名になったのか!?
知覧には特攻隊員の母と呼ばれた方がいます。
鳥浜トメさんです。
故郷から遠い知覧に来た
特攻までの数日間を基地で過ごし沖縄へ飛び立つ間
彼女は母がわりとなります。
何人もの若い隊員を
涙ながらに送りだしました。
特攻とは
人類史上類をみない
一機一鑑に突っ込む肉弾作戦です。
数時間後には死ぬことが決まりながらも
愛する家族や
未来の日本人のため
彼らは青い空へ
飛び立ちました。
覚悟とか決死を通り過ぎて
彼らは必死でした。
穏やかささえあったそうです。
知覧にはその特攻基地の跡地に
特攻平和会館があります。
日本人として
どうしても行かなければならないと思いました。
経営者として
人として
指導者として
未来を担う日本人として
僕は行きました。
何のために働くのか?
何のために生まれたのか?
鳥浜トメさんは言いました。
『なぜ生き残ったか考えなさい。何かしなければならないことがあって生かされているんだから。』
高齢化と少子化で就労人口が激減するなか
自分の利益ばかりを求める会社は
消えてしまいます。
共に助けあう
共創社会を作るには
家族や仲間の大切さ、
命の大切さや
心の豊さが求められます。
知覧では
心が洗われます。
鹿児島遠征
2010 年 4 月 26 日今日はなんと九州の鹿児島きています。
会津人の僕が
先の大戦で因縁の薩摩に来ているかといいますと、
知覧特攻基地を体感するためです。
薩長征伐にやってきたつもりが
桜島の凄さに大感激o(^-^)o
空港降りた瞬間
ここはポカポカ南国でした。
桜島の火山ぶりを間近に見れて
迫力ありました。
火山を間近で見るのは初めてで
映画の世界にいるようでした。
実際住んでる人は
火山灰に悩まされてるそうで
本当はカラーの景色が
自然にすべてセピア色になってしまうそうです。
洗濯物は外に日頃から外に干すことはなく
灰の降る日は
車などに積もって大変だそうです。
鹿児島の友達に
空港まで迎えに来てもらい
一日中案内してもらいました。
会社の花見
2010 年 4 月 19 日今日の夜は会社の花見(‘-^*)/
例年は鶴ヶ城は満開のはずが、、、
一昨日の雪の影響もありなのか
まだまだ蕾(^-^)/
しかし、100人以上が参加してくれた
お花見になり
みんな楽しくやれました。
幹事の三年生も
頑張ってくれて
みんなたくさん盛り上がっちゃいました(‘-^*)/
スターリーマン
2010 年 4 月 19 日まさかの雪
2010 年 4 月 17 日今朝はびっくりでした。
まさかの大雪(^O^)
タイヤ替えたばかりでしたし
来週会社の花見も控えてるというのに(・ω・)/
会津の桜は遠いのかな?
会津若松七日町の会津家さん
2010 年 4 月 15 日春
2010 年 4 月 15 日天明茂先生
2010 年 4 月 14 日今日は渡辺経営コンサルタントさん主催の勉強会に行ってきました。
ゲスト講師に公認会計士で宮城大学名誉教授の
天明茂先生がいらっしゃいました。
知らないうちに常識の枠を作っていた自分を止め、
視点を大きくしようと思いました。
すべての人は生まれながらに一番を持っているそうです。
問題は、それに気づいてないことだそうです。
スモールイズビューティフル。
中小企業の僕らは
小さいからできる武器を磨こうと思います。
時間に対する
仕事の価値を見いだしていきます。
感動体験の一番は
幸せと癒やし。
先生の幸せ感は
人の喜びが我が喜びとできることだそうです。
深いですね(‘-^*)/
思い通りにならないと言ってる人がいます。
そんな人は思い通りにならないと言ったけど、
つまり思い通りになっているということ(笑)
諦めなければ夢は叶う。
確かに、
思い通りにはいかないけど、
思った通りにしか現実はなりません。
思考の現実化。
心の豊さは
人の喜びを我が喜びにできること。










