使命
2009 年 10 月 7 日『使命』とはキリスト教の教えではミッションと言います。
命の使い方。
一度しかない人生どう生きるか?
自分次第です。
家族や恋人、仲間、お世話になった人、まだ見ぬ未来の地球の子供たち
誰かの為に生きていきたいと思います。
大人が輝けば子供が輝く
子供が輝けば未来が輝く
そんなこと考えながら東京から今帰ってますo(^-^)o
『使命』とはキリスト教の教えではミッションと言います。
命の使い方。
一度しかない人生どう生きるか?
自分次第です。
家族や恋人、仲間、お世話になった人、まだ見ぬ未来の地球の子供たち
誰かの為に生きていきたいと思います。
大人が輝けば子供が輝く
子供が輝けば未来が輝く
そんなこと考えながら東京から今帰ってますo(^-^)o
今日は日帰りで東京に来てます(‘-^*)/
和菓子の材料屋さん主催の講演会です。
和素材を生かした洋菓子講習会でした。
抹茶のフィナンシェ
黒糖フィナンシェ
栗のパウンドケーキ
自家炊き栗のタルト
自家炊き栗のモンブラン
などなどありました。
中でも、きな粉と大納言のロールケーキがお気に入りでした(‘-^*)/
ぜひ、帰ったら作りたいと思いました。
仙台からわくわく様ですo(^-^)o
今日は仙台の中小企業大学校で経営者養成講座に来させて頂いてます。
毎日実践的なことを学ばせていただいてます。
今日の吉見先生も最高でしたo(^-^)o
『お客様がなぜ自分の店に来ているのか、自分らが考えていない理由で来ているから
お客様に直接聞いてみるといいよ。』
と言われました。
衝撃でした。
売上を上げるではなく、
売上を伸ばすということ。
短期的な利益ではなく
長期的な利益のため
長期的な考え方で経営資源である、ヒト、モノ、カネ、情報に投資することです。
二宮尊徳さんの言葉にも
遠きをはかるものは富み、
近きをはかるものは貧す。
とあります。
深い言葉ですねo(^-^)o
モノを作れば売れる時代が終わり、
さらに作って営業で売り込む時代も終わりました。
営業しようと思っても、モノが有り余ってるので
簡単には売れません。
ガッチリ固定客を離さず大切にすることが大切です。
新規開拓には費用がかかります。
それよりも目の前の一人のお客様を大切にすれば
その人がまた別のお客様を連れてきて下さいます。
目の前の一人のお客様を大切にし、飽きさせず感動させつづけれなければ
お客様のお役にたち
やがて潤うのです。
昨日スゴいイベントがありましたo(^-^)o
会津風雅堂でのゴスペルライブがありました。
勉強会でお世話になっている遠藤漆器屋さんの遠藤さんにお誘いいただきまして行ってきました。
イントロから圧巻の楽器隊の演奏から始まり
遠藤さんもグループ感ありまくりのドラム、ギターやベースもカッコ良すぎ。
トランペット、ホルン、サックス、クラリネット、トロンボーンたちもリズミカルな演奏に感激o(^-^)o
クワイヤーの歌とパフォーマンスに感動でしたv(^-^)v
最後は超満員の風雅堂のお客さん全員マラカス持って総立ちの大合唱o(^▽^)o
最高でしたよ(^O^)
こんな文化を応援したいとかなり思いました。
ぜひ皆さんとこの感動を共有したかったですね(^O^)/
クワイヤーの皆さんと一緒にイベントやらせていただきたく思いました(‘-^*)/
最高のイベントでしたo(^-^)o
先日、中村隆俊先生から頂いた言葉です。
原理原則を教えてくれる先生を持つ
叱ってくれる先輩を持つ
品性を高めあう友達を持つ
自分より優れた後輩を持つ
嘘をつけない親を持つ
マイナスを半減しプラスを倍増する伴侶を持つ
我が熱き思いを伝承する子供を持つ
まだ伴侶と子供がいないので、顔晴りま~す
今日ある方から頂いた言葉です。
『お菓子をもらってケンカする人はいない』
以前、長野県伊那市の清水シェフからも頂いた言葉に
『本当に美味しいお菓子が目の前にあったら世の中から戦争がなくなる』
とあります。
美味しいお菓子を作り
そのお菓子が家族で食べられて
その家族が笑顔で溢れたら
そんな家族がいっぱい増えたら
戦争は起こりません。
社会の最小単位は
国でも県でも町でも村でも部落でもありません。
家族です。
そんなご家族の笑顔のお役立ちをするのが
僕ら菓子屋の仕事です。
本当に美味しいお菓子を作り、世の中から戦争がなくなるため僕らは日々夢を見ます。
儲かろうと思い儲かった人はいても、
儲け続けた人はいません。
誰かの役に立つため僕らは仕事をしなければなりません。
お客様のお喜びの日に
お役に立てるこの仕事を誇りに思いますo(^-^)o
日本をつくった宇宙の意志は、
日本の建国の礎になった精神的支柱である『和』の心をとても大切にしていると思えます。
それで『和』の文字をとって、日本を『大和』と名付けたそうです。